優位性の追求
情熱
セールスに関するお悩みなら何でも、お気軽にご利用下さい。






















| Q | どの業種が得意とかありますか? |
| A | SaaS業、電気通信業、広告業、医療サービス業、製造業、HR業、不動産業、金融業、アパレル業を中心に、ほぼすべての業界で営業支援実績があります。 エンタープライズ向け営業とSMB(中小企業)向け営業それぞれに独自の攻略法を有しており、成果を上げてきました。商材やターゲットに応じて最適な営業戦略・営業手法をご提案いたします。 |
| Q | 費用感はどのような感じでしょうか? |
| A | 初回は「営業立ち上げフェーズ(60時間/ 約3週間)」からスタートします。 【営業立ち上げフェーズ】 平日1日4時間、合計60時間の営業実働を行い、営業資料・ターゲット・トーク・アプローチ・商談・改善までを一気通貫で構築し、貴社の営業が成果を出せる状態をつくります。 料金は 時給6,000円(税別)×60時間=360,000円(税別)が基本となります。営業していない時間(分析・改善・報告・準備など)には課金いたしません。 営業立ち上げフェーズ終了後は、得られた営業データや成果をもとに、「固定報酬型」、「固定報酬+成果報酬型」、「成果報酬型」など、最適な契約形態へ移行することが可能です。 最も一般的な「成果報酬型」へ移行する場合の料金は次のとおりです。 【成果報酬型】 ●アポイント獲得〜契約受注まで:貴社商材料金の40%(税別)/ 1件 ●アポイント獲得のみ:貴社商材料金の20%(税別・上限60,000円)/ 1件 ※アポイントとは、お客さまが貴社商材の料金を十分にご理解・ご検討された上での確度の高い商談機会を指します。 ※上記いずれのフェーズも、電話代については別途実費のご負担をお願いしております(Zoom Phone月額利用料、携帯電話かけ放題料金等)。 |
| Q | 業務開始までの期間とながれを教えてもらえますか? |
| A | 初回お打ち合わせ後に、「営業立ち上げフェーズ」の準備を行います。営業資料・ターゲット・トーク・営業ルールなどをすり合わせた上で、「営業立ち上げフェーズ(60時間/ 約3週間)」を開始いたします。 「営業立ち上げフェーズ」終了後は、実際の営業データや成果をもとに、「固定報酬型」、「固定報酬+成果報酬型」、「成果報酬型」など最適な契約形態をご提案いたします。 ご相談から「営業立ち上げフェーズ」開始までは、最短4営業日(5営業日目)での業務開始が可能です。 |
| Q | 最低利用期間はありますか? |
| A | 初回は「営業立ち上げフェーズ(60時間/ 約3週間)」のみとなります。「営業立ち上げフェーズ」終了後に本契約へ移行する場合も、セールス代行契約でよくある3か月~6か月間の最低利用期間(契約の縛り)は設けておりません。 本契約は1か月ごとの更新となっておりますので、状況に応じて柔軟にご利用いただけます。 |
| Q | 自社に新規開拓営業部門を持ちたいと思っていますが、新規開拓営業部を新設する手助けは可能ですか? |
| A | 可能です。実際に、これまで何度も営業部門の立ち上げや新規開拓営業部門の新設支援を行っております。 まずは「営業立ち上げフェーズ(60時間/ 約3週間)」で営業の土台を構築し、その後3か月程度を目安に、営業戦略・営業シナリオ・トークスクリプト・KPI・運用フロー・営業資料まで含めた営業部門の立ち上げをご支援いたします。 必要な体制や進め方は貴社のご状況によって異なりますので、まずは無料相談をご予約ください。 |
| Q | 打ち合わせやミーティングなどはしていただけますか? |
| A | はい。原則として月1回の戦略会議を実施(オンラインで)しております。営業立ち上げフェーズ中は必要に応じて週次でミーティング(オンライン)を行い、ターゲット・営業シナリオ・トーク・KPIなどを随時ブラッシュアップしていきます。 KPIの達成状況や日々の営業データは、お客さまと共有するGoogleスプレッドシートにてリアルタイムでご確認いただけます。 |
| Q | ターゲットリストはどうすればいいですか? |
| A | ほとんどのお客さまは、営業対象となるターゲットリストをご用意の上でご依頼いただいておりますが、お持ちでない場合は当社でご用意することも可能です(無料)。 過去の成約企業や商談化しやすい業種・規模・役職などのコンバージョン傾向を共有いただけますと、ターゲット選定の精度を高めることができます。 |
| Q | 営業スタッフの方全員が代表のような営業力をお持ちではないですよね? |
| A | 代表を含む営業スタッフ全員が、日々お互いの通話録音を聞き、良い点・改善点を指摘し合いながら研鑽し営業力の向上に努めておりますので、営業レベルは一定以上に平準化できているものと考えております。
また、営業スタッフ全員に大手受電コールセンターでの実務を経験させておりますので、不自然な言い回しをしたり失礼な営業電話をすることはございません。 営業架電するとよく遭遇するのが、自社の人間に言及するのに「○○部長はいま外出されています/ いらっしゃいません」などと敬語表現を用いる社員や、他社の人間に「うんうんうん」と相づちを打つ無礼な社員、 営業代行や広告運用でのご支援で参画するとよく遭遇するのが、「スコープ」、「ホールド」、「ローンチ」、「クリティカル」、「プライオリティ」といったヘンなイントネーションでのヨコ文字を会話に挟む社員、 「解像度」、「粒度」といった言葉を本来の意味とは異なる形で用いて賢しらぶる社員、「~であったり、~であったり」や「シンプルに~」が口グセの社員などですが、 当社にはそのような話し方でお客さまに不快感や違和感を抱かせる営業はおりません。 電話営業はストーリーと話し方と抑揚で成果が大きく変わりますので、細部まで徹底して成約率向上に努めております。 |